神山まるごと高専(仮称)の開校を、徳島県に所縁のある企業10社が支援
〜阿波銀行、えんがわ、大塚製薬、大塚製薬工場、金剛、徳島大正銀行、ニタコンサルタント、日亜化学工業、メディアドゥ等〜

2023年4月開校を目指す私立高等専門学校「神山まるごと高専(仮称・設置構想中)」は、徳島県内10社(株式会社阿波銀行、株式会社えんがわ、大塚製薬株式会社、株式会社大塚製薬工場、株式会社金剛、株式会社徳島大正銀行、ニタコンサルタント株式会社、日亜化学工業株式会社、株式会社メディアドゥ等)が、神山まるごと高専の開校に向けて、企業版ふるさと納税を用いた寄付を実行したことを発表します。

本校では、長期的に本校の卒業生が社会で活躍し、徳島県神山町へ還元をすることにより、「神山から未来のシリコンバレーを生み出す」ことを目指しています。今回の取組みを契機として、県内企業との連携をさらに強め、地域に根付く学校づくりを推進していきます。

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000049229.html